朝ドラ『はね駒』124話あらすじネタバレ 警察取材をするりんだが…

斉藤由貴主演の朝ドラ『はね駒』第124話のあらすじネタバレと感想をまとめてみた。

りんと同じ見習い記者・三島の記事が新聞に載った。

先を越されたりんは「女は警察まわりをさせてもらえない」と嘆いて…。

朝ドラ『はね駒』第124話のあらすじ

りん(斉藤由貴)と同じ見習い記者・三島(加藤純平)の記事が新聞に載る。

先を越されたりんは「女は警察まわりをさせてもらえない」と嘆いた。

それを聞いた編集長の津村誠吾(地井武男)は、りんに警察取材への同行を命じる。

そこでりんは殺人事件の現場に出くわし、死体の状況をしっかり確認するよう命じられるが…。

一方、また夜中まで帰らぬりんを待ちながら、源造(渡辺謙)と弘次郎(小林稔侍)は酒を飲みながら話し合う。

朝ドラ『はね駒』第124話のネタバレ

下宿人3人はやえの作った朝食を食べて寒さに堪えると話す。

りんは弘に朝食を食べさせようとするが弘はわがままで言うことを聞かない。

弘を叱ったりんだが、源造から記事ができないイライラを子どもにぶつけるなと言われてしまう。

新聞社に来たりんは見習い記者の三島の記事が掲載されて何でりんの記事が載らないのか不満に思っていた。

記者が警察取材をするという話を聞いてりんも同行することになった。

りんと先輩記者が警察署で取材をしていると刃物を振り回して喧嘩をしていると通報がありりんたちは現場へ急ぐ。

りんは殺人事件の現場に到着して死体を見た時に気分が悪くなる。

先輩記者はりんを帰してりんは落ち込む。

一方、源造と弘次郎はりんの帰りを待っていたがりんは夜中になっても帰ってこなかった。

弘次郎は嫁が亭主より帰りが遅いとは言語道断だと言って源造に謝る。

りんの帰りが遅いことをなんとも思わないのかと弘次郎は源造に言い源造はなんとも思わないと答える。

弘次郎は亭主が嫁のしたことをなんとも思わなくなったらそれこそいけないと源造に告げる。

源造は可愛いからなんとも思わないようにしていると弘次郎に話し、はね駒は跳ねている時が一番可愛いと語る。

その時、りんが帰ってきて源造は「おとっちゃん、バンザーイ!」と酔っ払いながら叫んでいたーー。

朝ドラ『はね駒』第124話の感想

 

りんはいつになっても記事が採用されずイライラしていた。

弘にあたるなんてよくないな、りん!

見習い記者の三島の記事が採用されたのに自分だけ採用されないことに憤りを感じる。

そんななか、津村から警察取材に同行するように命じられてりんは警察署で取材をする。

そこでりんは喧嘩があったとの通報を受けてりんも現場に行くことになる。

現場に到着したりんは遺体を目の前にして気分が悪くなる。

いきなり殺人事件の取材はりんにはきついよ(`・ω・´)

夜遅くになってもりんは帰らず、源造と弘次郎は久しぶりに話をする。

弘次郎は源造のことを気にかけてる、源造もりんを生んでくれた弘次郎とやえに感謝して素敵な2人だな💕

まとめ

朝ドラ『はね駒』第124話のドラマレビューはいかがでしたでしょうか?

編集長の津村誠吾は、りんに警察取材への同行を命じた。

そこでりんは殺人事件の現場に出くわし、死体の状況をしっかり確認するよう命じられる。

一方、また夜中まで帰らぬりんを待ちながら、源造と弘次郎は酒を飲みながら話し合った。

第125話では、同じ見習い記者の三島が次々と記事を書き、りんは焦り、編集長・津村誠吾に、記事を書きたいと直訴した。

まだご覧になっていない方はこの機会にぜひごらんになってみてはいかがでしょうか。

それでは、また‼︎

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