朝ドラ『はね駒』121話あらすじネタバレ 新聞社に初出社のりん

斉藤由貴主演の朝ドラ『はね駒』第121話のあらすじ ネタバレと感想をまとめてみた。

9月、今日は小野寺りんの初出社の日だった。

新聞社に見習い記者として採用されて…。

朝ドラ『はね駒』第121話のあらすじ

9月、今日は小野寺りん(斉藤由貴)の初出社の日。

新聞社に見習い記者として採用されたのだ。夫・源造(渡辺謙)の許しも得て、息子の弘の世話を母・やえ(樹木希林)に手伝ってもらいながら家事と両立する約束のうえだった。

明治新報社に着くといきなり机の上の電話が鳴って、電話に出るりんだったが…。

朝ドラ『はね駒』第121話のネタバレ

今日はりんの初出社の日、りんはみんなの弁当を作ってやえも喜んでいた。

りんは家のことを心配していて、やえは家の番をすることくらいなんでもないと話す。

年寄りだってみんなから頼りにされることが嬉しいとやえ。

弘次郎はしっかりやりなさいとりんに言い出社するのを楽しみにしていたりん。

君の仕事のことだけ考えてればいいと源造はりんに言い、りんは社会と繋がった仕事ができて嬉しいと源造に話す。

いよいよりんの初仕事の日、りんは弘に触ったが弘に熱があることに気づいた。

りんは弘のことが心配になったがやえが病院に連れていくと約束して家を出る。

明治新報社に来たりんだが会社には誰もいなくてりんは電話に出る。

記者たちが起きて電話に出るとりんが電話を切ってしまってりんは謝る。

一方、津村は弘次郎の店にやってきてコーヒーを飲んでいた。

りんは新聞社でお茶を汲んでいたが津村の机を片付けていた時に灰皿の下にあったメモをうっかり捨ててしまった。

そのことで津村はりんに激怒してメモには大事な事が書かれてるかもしれないから細心の注意をはらうように注意した。

津村はこれから取材にいき記者見習いのりんも同行することになった。

津村と共にりんは取材へと駆け出していったーー。

朝ドラ『はね駒』第121話の感想

りんの初出社の日にりんはみんなの分の弁当を作っていた。

りんは家事と仕事の両立を目指して奮闘する、そんな姿が素敵💖

源造は男社会で仕事をするのは大変だとりんに告げりんは新聞社へと出かける。

新聞社に来たりんだったが、いきなり失敗してしまい記者から叱られる。

やっぱり女には記者に向いてないと陰口を言われながらも頑張るりん、いい記者になって男たちを見返してやれ❗️

りんは津村にメモを捨てるなと怒られて津村と取材に行くことになった。

津村の取材に初めて同行、記者見習いとしては順調なんじゃないか^ – ^♬

まとめ

朝ドラ『はね駒』第121話のドラマレビューはいかがでしたでしょうか?

源造の許しも得て、息子の弘の世話を母・やえに手伝ってもらいながら家事と両立する約束のうえだった。

明治新報社に着くといきなり机の上の電話が鳴って、電話に出るりん。

第122話では、初出社の夜、りんはなかなか新聞社から帰ってこなかった。

まだご覧になっていない方はこの機会にぜひごらんになってみてはいかがでしょうか。

それでは、また‼︎

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