朝ドラ『はね駒』111話あらすじネタバレ 憧れの人に出会うりん

斉藤由貴主演の朝ドラ『はね駒』第111話のあらすじネタバレと感想をまとめてみた。

りんは、源造たちが寝た後夜更けまで資料の翻訳に取り組んだ。

翌朝、りんは、翻訳を続けたいと源造に頼むが断られてしまい…。

朝ドラ『はね駒』第111話のあらすじ

りん(斉藤由貴)は、源造(渡辺謙)たちが寝た後夜更けまで資料の翻訳に取り組んだ。

翌朝、りんは、翻訳を続けたいと源造に頼むが断られてしまった。

しかしその夜も勝手に資料を持ち出し翻訳するりん。

源造はそれを見つけ、あまりのりんのやる気に、翻訳を続けることを認めて、感激のあまり飛び跳ねるりん。

そして源造と話し合い、りんが決めた次の一手とは何なのか…?

朝ドラ『はね駒』第111話のネタバレ

りんは朝からご機嫌でやえと浦野に英語で話をした。

二人はきょとんとしていて、りんは笑顔で朝食の支度をする。

英語の資料を置いていってほしいと頼むが源造に断られるりん。

徳右衛門は子供たちに教育をして、弘次郎は徳右衛門が訛っているのではないかとやえに尋ねる。

りんは明華英学塾の生徒募集の記事をジッと見ていた。

その夜もりんは資料を勝手に持ち出して翻訳をしていたが、源造に見つかってしまい謝る。

どうして続けるのか源造が尋ねたらりんは翻訳していると女学校の時に戻ったみたいで楽しいと話す。

りんは弘次郎とやえに英学塾に行きたいと言い、源造もそれを許した。

華山りょう子はりんが女学校の時から憧れている女性でその女性がいる英学塾に通うと心に決めていた。

押さえつけても跳ねる”はね駒”ならむしろ思いっきり跳ねさせてやりたいと源造はりんの両親に語る。

りんは英学塾に通うことになり意気揚々と英学塾に行く。

華山りょう子に会ったりんは幼い頃に留学した彼女を尊敬していると話した。

そこに、りんが憧れ続けた津田むめ先生が粉まみれになって現れる。

むめはうどんを作っていて、りんはその姿をジッと羨望の眼差しで見ていた。

りんはむめのうどん作りを手伝うことになり喜んで手伝うのだったーー。

朝ドラ『はね駒』第111話の感想

りんは源造に隠れて英語の翻訳をしていて、源造も黙ってそれを見守る。

人の言うことを聞かず自分のやりたいことに突き進むりんは嫌いじゃないけど♫

源造はりんの夢であった明華英学塾に通わせることにしてりんは大喜びした。

その英学塾にはりんが女学校の時から憧れ続けていた華山りょう子と津田むめがいた。

2人はりんにとって憧れの人だからずっと会いたかったのが伝わってくる♪( ´▽`)

りんはむめと共にうどんを作って最高の気分でしょ💗

まとめ

朝ドラ『はね駒』第112話のドラマレビューはいかがでしたでしょうか?

源造はりんが勝手に翻訳しているのを見つけ、あまりのりんのやる気に、翻訳を続けることを認める。

感激のあまり飛び跳ねるりん、そして源造と話し合い、りんが決めたのは明華英学塾に通うことだった。

第112話では、りん(斉藤由貴)は、再び英語を学びたいと明華英学塾の門をたたいた。

まだご覧になっていない方はこの機会にぜひごらんになってみてはいかがでしょうか。

それでは、また‼︎

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