朝ドラ『はね駒』105話あらすじネタバレ 下宿屋を始めるりん

斉藤由貴主演の朝ドラ『はね駒』第105話のあらすじネタバレと感想をまとめてみた。

りんが下宿屋を始めたいと言いだし、家族会議が開かれる。

源造が暑さと疲労で倒れたことがきっかけで…。

朝ドラ『はね駒』第105話のあらすじ

りん(斉藤由貴)が下宿屋を始めたいと言いだし、家族会議が開かれた。

源造(渡辺謙)が暑さと疲労で倒れたことがきっかけだった。弘次郎(小林稔侍)は、妻の仕事がおろそかにならないか心配し、決めるのは主人の源造だと主張する。

しかし源造は、弘次郎の意見を聞きたいと話す。

下宿屋には賛成で、弘次郎に管理責任者を頼みたいというのだ。

その方が、りんもやえ(樹木希林)も安心して下宿人の世話ができるというのだが…。

朝ドラ『はね駒』第105話のネタバレ

りんは橘家のみんなに素人下宿屋をすると言い出す。

弘次郎は女房の独断で決めるのはいかがなものかとりんに言いそれを決めるのは源造だと話す。

弘次郎の言葉に源造はりんと話し合って下宿屋をすることに反対はしないが、やるからには管理責任者を誰かがやらなきゃいけないと言う。

源造は自分の店のことで忙しく弘次郎にその役目を担ってほしいと弘次郎に頼んだ。

自分に管理責任者の役目が相応しいかわからないが源造が言うのだからやらせてほしいと弘次郎。

源造はりんと夫婦で話をして、下宿屋のおばさんになると宣言するりん。

下宿人募集の貼り紙を徳右衛門が書いてやえとりんが外に貼りに行く。

やえが大きな声で宣伝をしたが男が通り過ぎて怖くなって逃げ出す。

りんが家に帰ると近所に住んでいる小説家が学生を下宿に集めたら騒がしくなるから困ると弘次郎に告げる。

弘次郎は騒いだりしない野蛮人ではない学生を自分の目で見て審査するからと面接官を引き受ける。

早速、下宿人候補第一号の学生が家に訪ねてきて弘次郎の面接を受ける。

しかし、弘次郎が厳しいことばかり言うので学生は一目散に逃げていき弘次郎は少し厳しくしすぎたかと呟いていたーー。

朝ドラ『はね駒』第105話の感想

りんは今後の備えのために下宿屋を始めたいと言い出した。

りん一人で決めることではないと弘次郎は言い決めるのは源造だと話す。

旦那の意見が重要だからな(*´∀`)♪

源造は下宿屋をすることに賛成で弘次郎に管理責任者を任せたいと告げる。

弘次郎が管理責任者か、すっごく厳しい審査になりそう…。

りんは下宿屋を始めることになり下宿人募集の貼り紙を家の前に貼る。

学生が家を訪ねてきたけど、弘次郎の厳しい面接に逃げ出してしまう。

わかってはいたけど逃げ出すほどだとは(´・ω・`)

これじゃ先が思いやられる。

まとめ

朝ドラ『はね駒』第105話のドラマレビューはいかがでしたでしょうか?

源造は、下宿屋について弘次郎の意見を聞きたいと話す。

下宿屋には賛成で、弘次郎に管理責任者を頼みたいという。

その方が、りんもやえも安心して下宿人の世話ができると言う。

第106話では、りんは下宿屋を始めることにしたが、応募した男たちはみんな逃げ出してしまって…。

まだご覧になっていない方はこの機会にぜひごらんになってみてはいかがでしょうか。

それでは、また‼︎

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