朝ドラ『はね駒』103話あらすじネタバレ 源造が倒れる!

斎藤由貴主演の朝ドラ『はね駒』第103話のあらすじネタバレと感想をまとめてみた。

7月、家族が夏バテしても、新妻の小野寺りんは、一人食欲も旺盛で元気だった。

疲れ気味の源造は、西洋瓦を作るという新しい仕事に懸命で、猛暑の中背広で出かけていき…。

朝ドラ『はね駒』第103話のあらすじ

7月、家族が夏バテしても、新妻の小野寺りん(斉藤由貴)は、一人食欲も旺盛で元気だった。

疲れ気味の源造(渡辺謙)は、西洋瓦を作るという新しい仕事に懸命で、猛暑の中背広で出かけていく。

洋風建築の普及による需要が増えることを狙っていた。。

この日も、埼玉の深谷に作った西洋瓦の工場を客に見学させるため遅くなり、帰宅したのは翌日の昼過ぎだったが…。

朝ドラ『はね駒』第103話のネタバレ

橘家の家族と源造とりん夫婦は共に食事を食べたが弘次郎とことの食事が細くなって徳右衛門は心配していた。

りんは夏で源造の食欲が無くなっても大食らいする。

源造はそんなりんをからかって夏に背広を着て仕事に出かけた。

隣家の息子の小説家の話をするりんとやえ。

やえは源造の身体を心配したがりんはそんなにやわじゃないと話す。

そんななか、鶴次が訪問してきてりんは嬉しくなって出迎えた。

鶴次は家の外の風景を眺めている時にりんに源造との子供を作って幸せな家庭を作ってくださいと話す。

一方、源造は客に西洋瓦の説明をして西洋瓦を製造している深谷の工場に客と見学しに行った。

りんは源造が深谷の工場の見学で遅くなると源造の部下から伝えられる。

源造の着物を畳んでいる時に着物を抱きしめて源造のことを思い出す。

深谷から帰ってきた源造は汗まみれで帰ってきて、西洋瓦の注文がきそうだと喜んでいた。

しかしその時、源造は突然倒れてりんは慌てて源造に駆け寄る。



朝ドラ『はね駒』第103話の感想

源造は最近食欲がなくりんは心配していたが源造が何でもないと言い張る。

仕事に忙しそうな源造をりんは黙って見守るという縁の下の力持ち的な立ち位置になってきたなと実感する♪( ´▽`)

源造は西洋瓦がいかに素晴らしいかを客に説明していて受注できそうな雰囲気に。

埼玉県の深谷の工場に客と見学に行った源造は汗まみれになって帰ってきた。

源造はやつれて帰ってきてりんは仕事を頑張ってくださいと行った途端倒れてしまう。

仕事で頑張りすぎちゃったのかな、頑張りたい気持ちはわかるがほどほどに…..。

まとめ

朝ドラ『はね駒』第103話のドラマレビューはいかがでしたでしょうか?

源造は西洋瓦を作りに出かけ、洋風建築の普及による需要が増えることを狙っている。

この日も、埼玉の深谷に作った西洋瓦の工場を客に見学させるため遅くなって帰宅したのは翌日の昼過ぎだった。

第103話では、源造(渡辺謙)は、埼玉・深谷の瓦工場から帰宅した途端倒れてしまった。

まだご覧になっていない方はこの機会にぜひごらんになってみてはいかがでしょうか。

それでは、また‼︎



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