朝ドラ『はね駒』100話あらすじネタバレ 思わぬ客にりん戸惑う

斉藤由貴主演の朝ドラ『はね駒』第100話のあらすじネタバレと感想をまとめてみた。

りんと源造の新婚生活4日目の夜、なかなか源造は帰ってこなかった。

ようやく帰宅した源造は、3人も客を連れていて、家でまだ酒を飲んでいて…。

朝ドラ『はね駒』第100話のあらすじ

りん(斉藤由貴)と源造(渡辺謙)の新婚生活4日目の夜、なかなか源造は帰ってこなかった。

ようやく帰宅した源造は、3人も客を連れていて、家でまだ酒を飲むという。

若社長の西岡晋作(綾田俊樹)は源造の大事なお得意先だというが、泥酔していていきなりりんの手を握る始末。

りんは不愉快な気分を抑えて源造のため、いい妻を演じようとするのだが…。



朝ドラ『はね駒』第100話のネタバレ

源造が帰ってこなくてりんは不安になっていた。

徳右衛門は少々遅くなったからっておろおろするなとことに告げる。

その時、源造が帰ってきて3人の客を連れてきた。

若社長の西岡晋作は源造の大事なお得意さんだが、西岡はりんの手を掴んだ。

やえはお得意さんの西岡を気持ちよく帰らせることが源造にしてやれる唯一のことだとりんに語る。

西岡が女のことを馬鹿にしている感じが癪に触ったりん。

りんに相手をしてほしいと西岡は酔っ払いながら源造にお願いする。

猫の鳴き声がして西岡は怯えていて、源造が猫を追っ払った。

りんは西岡の態度に我慢がならず箒を逆さまに置いて早く帰るようにとおまじないした。

りんの手を握り西岡は厠に入って、りんは懲らしめてやろうと猫の鳴き声をした。

やえもりんと一緒に猫の鳴き声をして西岡は怯えて厠から出てきた。

りんは慌てた西岡を見てこっそり笑っていた。

西岡たちが帰った後、りんは源造のために何かしてあげたいと話すが源造は女房に慰められてほしくないと激怒して出てゆく。

りんが家の外で源造を待っていると、源造が帰ってきて2人で蕎麦を食べた。

蕎麦を食べながら源造とりんは見つめ合い蕎麦を啜るのだったーー。

朝ドラ『はね駒』第100話の感想

源造が家に帰ってこなくて心配するりんだったが、源造が帰ってくると若社長の西岡を連れてきた。

この西岡って男がいけ好かなくて、りんもすっごく我慢してる。

妻のりんにできることは夫の源造を陰から支えることしかできないからな…。

りんもそれがもどかしいみたいo(`ω´ )o

りんは西岡のご機嫌をとろうとするけど、我慢の限界がきて猫の鳴き声をモノマネして西岡を驚かせる。

猫のモノマネをしているりんとやえが面白かったww

源造のために何かしたいとりんが言うと女房に慰められてほしくないと激怒して家を出ていった。

家に帰ってきた源造はりんと一緒に蕎麦を食べにいった。

源造とりんが蕎麦を食べながら見つめあっているシーンがよかったな💗

まとめ

朝ドラ『はね駒』第100話のドラマレビューはいかがでしたでしょうか?

若社長の西岡晋作は源造の大事なお得意先だというが、泥酔していていきなりりんの手を握る始末だった。

りんは不愉快な気分を抑えて源造のため、いい妻を演じようとする。

第101話では、小野寺りんと源造の新婚生活5日目の朝、突然りんは気分が悪いと手洗いへ向かう。

祖父・徳右衛門は妊娠を疑うが…。

まだご覧になっていない方はこの機会にぜひごらんになってみてはいかがでしょうか。

それでは、また‼︎



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